夏 エクステンションでイメチェン 学割あります。
まもなく夏本番ですね。
Buzzでも馴染みになってきたエクステンションですが、
高校生までですと、学割の対象になります。
¥530 → ¥420 (20%割引になります。)
最高級の品質のエクステンションを、より沢山の方に知って頂きたく思います。
どこで付ければ、お値段、装着方法・・・その他
で悩んでらっしゃる方、ご連絡いただけましたらお答えします。

まもなく夏本番ですね。
Buzzでも馴染みになってきたエクステンションですが、
高校生までですと、学割の対象になります。
¥530 → ¥420 (20%割引になります。)
最高級の品質のエクステンションを、より沢山の方に知って頂きたく思います。
どこで付ければ、お値段、装着方法・・・その他
で悩んでらっしゃる方、ご連絡いただけましたらお答えします。
最近色々な人毛が出回ってますが、一つ参考に。
細かいことを言うと、人毛も大きく分けると2種類に分かれます。
(もちろん、人口毛を混入しているものや、動物もありますが・・・)
中国系の方のものと、
インド系の方のものです。
もちろん特性なども違い、細かく言えば適正もあると思います。
前者は硬さや、ハリ、コシなど日本人の毛に近く加工を施されてるものでもかなり
近いと思います。
後者は、もともと少し柔らかく、クセの強い毛を加工でまっすぐにしてるイメージです。
ただ、適正が違えば、内容成分のバランスも変わると思います。
不思議と
前者は、外からの刺激には強いけど、一度コーティングが剥がれ始めると弱く
後者は、始めから頼りないけど、中身のバランスがしっかりしていて長期間耐えれます。
それぞれの適正に、自分の髪質、期間、普段のスタイルに合わせていきながら
カウンセリングをさせて頂きますと、より良い持ちで楽なスタイリングが望めると思います。

軽く襟足に長さと厚みを足してあげるだけで、雰囲気は変わります。
(エクステ20本 ¥10500)
・巻いてみたいけど、長さが・・・
・巻いてみたいけど、薄くてボリュームが・・・
という方は、軽めで扱いやすく巻き髪も楽しめるでお奨めです!!

この時期のエクステンションのお手入れにお奨めなGOODSを紹介します。
・バン オレオ リラックス (シャンプー) ¥2626
・マスク オレオ リラックス (トリートメント) ¥3150
・ソワン オレオ リラックス (洗い流さないトリートメント) ¥2940
◎ 乾燥しやすい時期で、特にエクステンションもパサつきやすくなります。
しっとりと、油分を補ってあげて、地毛ともども良いコンディションを保ちましょう!!


これくらいの、重たい感じのしっかりしたボブでも、全然馴染ませることが可能です。
(EX50本 ¥26250)

以前にも説明させていただいたのですが、
○地毛の長さから、足したい長さの幅が長ければ長くするほど、
より沢山の本数が必要になります。
○地毛より厚みを、より厚く出したければ出したいほど、
より沢山の本数が必要になります。
※長く、重めにしたければ沢山のエクステンションが必要になります。
少し長さを、軽めに出したい場合は少ない本数で馴染ませることができます。
◎ やや長い ⇔ 長い ( 長さ )
少ない↑ l 少ない ← +数本
厚い↓ l ↑ +数本 多い
( 厚み )
雑ですが、こういった感じでしたいスタイルや長さ照らし合わせてみてください。
ドライ
ステップ1
シャンプー・トリートメントが終わったら髪の水分を取るために、髪を握って水分を切ります。
ステップ2
次にタオルを使い中間から毛先にかけてはタオルで挟み包み込んで叩くように水分を取ります。
根元部分はシャンプーする時のように指先で地肌を優しくこするようにタオルで水分を取り除いていきましょう。
ステップ3
ある程度水気が取れたらコームやクシなどで毛先から軽くとかし、もう1度タオルで髪を包み込み水分を取りましょう。
ステップ4
次に地毛の毛先とエクステ部分に(洗いドライトリートメント(流さないトリートメント・オイル)などを均等に馴染ませます。
ステップ5
次はドライです。
まず、しっかりとシャンプーをするように指を通し、根元(地肌)から乾かしていきましょう。
根元から毛先に向けて手ぐしを通しながら乾かしていきます。
(ある程度乾いてきたら毛先部分から軽くブラシを通すとより綺麗に収まります)
ステップ6
次に乾いたら、ブラッシングをしてあげましょう。
特に、エクステンションを束になりやすく、ほつれたりもしますので、毛先からほぐすようにとかします。
(無理に引っ張ったり、とかすのは地肌・地毛に負担が掛かりますので優しくとかしてあげてください)
「エクステをすると手入れが大変」「手入れが面倒くさそう」と言う声をよく聞きます。
どう言う手入れが良いのか紹介していきます。
シャンプーの方法
エクステンションを長持ちさせ、きれいに維持させるには正しいシャンプー方法で髪を洗う事が1番大切です。
ステップ1
絡みやほつれがあると、傷みの原因になります。
入浴前にブラシやコームなどで毛先をとかします。
ステップ2
髪をシャワーで流す時は、真上からシャワーをかけるようにしましょう。下を向いて流すと、体を起こしたときに毛先だ絡まる可能性があります。
流しているときも、手グシでとかしてあげると絡まいようになります。
ステップ3
流し終えたら、エクステンションの毛先中心にトリートメント又はリンスをしっかり付け、コームなどを使い、軽くとかしていきましょう。全体になじんだら軽くシャワーで洗い流しましょう。
ステップ4
次にシャンプーをします。まずシャンプーを手に取り少し泡立ててから、地肌と根元部分全体にシャンプーを置いていくようになじませていきます。指先(指の腹の部分)を使って頭皮をマッサージするように優しく洗って行きましょう。
毛先部分やエクステ部分は、手ぐしを通しながら泡をなじませる程度で汚れは取れます。
毛先などに付いたスタイリング剤は、シャワーで流し、泡立てて、手グシでとかしてあげれば大体の汚れは落ちていきます。
ステップ5
次にトリートメント(リンス)です。毛先中心に、毛先から根元に向かってなじませていきます。
コームなどで軽くとかし絡みを取りながら、トリートメントを指先で揉みこむように馴染ませていきましょう。
*トリートメントをつけたまま蒸しタオルを巻いたり、そのまま時間をおくとより効果が上がります。
トリートメントを流す時は、頭皮と根元はしっかり、毛先の方は少しトリートメントが残る程度に流してください。流しすぎると髪のきしみが出てトリートメント効果がなくなってしまいます。
今回仕入れた毛束です。

何もしてないけどこんなに光沢があってツヤツヤです。
Buzz自慢の毛質です!!
「どのくらい持ちますか?」と、よく聞かれます。
”毛”としての持ちは6ヶ月は持ちます。
ただ、日頃のお手入れや、扱いでかなり変わってきます。
よく巻いたり、シャンプー・トリートメントをどうするかでも変わってきます。
目安として、2ヶ月をおススメします。
理由は、エクステの毛ではなく、地毛も2ヶ月したら伸びて重くなりますし
根元のカラーも気になります。
エクステの接合部分もカラー同様伸びてきて
若干ぶら下がってきます。
そうすると普段のシャンプーやブラシッングも大変になります。
なので、2ヶ月での取り外しをおススメしてます。
そのため、料金も他店に比べてお手頃にしてあると言うわけです。
良い環境で良いまま楽しんでもらえるスタイル創りをBuzzでは行ってます。
よく巷で
「人毛100パーセント使用」
「最高級人毛使用」
などと表記を目にしますね。
皆さんもご覧になったことはありませんか??
ここで一つアドバイスを。
いま世界的に人毛は凄く希少価値があります。
先のエクステンションブームなどで、良い質のレイミーヘアー(原毛)が少なくなってます。
メーカーによっては、人毛と称して
お馬さんの毛や、石油などから作られる人工毛が混ざっているものがあります。
触ってみて、1本が凄くゴワ付いていたり、ジリついてたり、色艶がやたら良すぎるものは
要注意です。
もし、エクステンションをしようと思っていてどこでするか悩んでいるのなら一番目安になるのは
お値段です。
あまりに安すぎるサロンはお勧めできません。(上記の理由です。)
Buzzでは、毛の管理をしっかりとしており、その都度業者さんと話し合ってますので
エクステンションの毛質に自信があります。
もし、お悩みならぜひいらしてカウンセリングだけでも喜んでお受けします。
まず、エクステンションの装着できる長さです。
だいたい5cmあれば付けることが可能です。
ただし!!
あくまでスタイルを作るものなので、短い人が急に長くしたい
○ ショート ⇒ ロング
にするには、地毛と出したい長さの差があればあるほど沢山必要になります。
(長さのベースを作って、段々に重ねていかなくてはいけません。)
少ないと、隙間が出来てみっともない、明らかにエクステンションといったスタイルになってしまいます。
少しの長さを出したい場合では、少ない本数でも馴染ませられます。
一番は、まず担当に相談してください!!
最近、どこ行っても聞くことが多い 「エクステンション」
でも、色々なイメージがあると思います。
Buzzも、装い新たにエクステンションというmenuをリニューアルします。
さこで、細かな手入れや、皆さんが疑問に思うこと、不安なこと、お得な裏技・・・
etcまでを画像等合わせて不定期でお届けします!!
また、「何でだろう??」や「~はどうなの??」など、メールを頂けたらお答えします。
よろしくお願いします。